│株式会社HPL

Profile

代表プロフィール

株式会社HPL/組織の専門医 代表・松川誠  プロフィール写真

株式会社HPL 代表取締役

松川 誠

― 仕事は、喜ばせ合い ―

きれいごとに聞こえるでしょうか。

私は、これが『組織開発の重心』だと考えています。

整った重心が、組織に安定と最大のパフォーマンスを生む。

そういう組織を創るのが、「組織の専門医」である私の仕事です。

  • 日本初の格安ウェディング「スマ婚」の創設メンバーとして、5年で年商1億円 → 60億円へ

  • 人事部門の責任者として、退職率を64% → 9%まで改善

  • 東証一部(現プライム市場)上場企業にて、人事部長として採用・教育・制度設計に従事

  • ANA・Benesse・日本KFC・東武グループ・レッドロブスターなど、100社以上の企業を支援

  • コーチング/カウンセリング/EQの専門資格を保有し、150名以上をサポート

  • メディア出演(NHK・日本テレビ「ZIP!」ほか)

Story

組織を変える「問いかけ」

多くの企業で、ミスが連鎖し、組織が機能不全に陥るのを見てきました。

その際、「個人の資質」が責められがちですが、根本的な原因は別にあります。

現場に、互いを思いやり、支え合う「余裕」がないのです。

では、どうすれば組織に余裕とパフォーマンスを生み出せるのか。

それは、現場の全員が「これは、最善か?」を問い続ける「文化」を創ることです。

(お客様にとっての最善は。)
(仲間にとっての最善は。)

両方の視点で捉え直したとき、目の前には無数の「改善の余地」が見えてきます。

Story

「作業」を「仕事」に

―誰かのため―

その視点を持ったとき、言われた通りにこなすだけの“作業”は、自ら価値を足していく「仕事」へと変わります。


仕事に、「思いやり」と「工夫」の「ひと手間」をかける。

それが結果として、圧倒的な効率とクオリティを生み出し、会社の成長に繋がる。

そして他者の「喜び」は、自身の「貢献感」や「自信」という「喜び」に変わる。

その喜びが「新たな活力/エンゲージメント」となり、また別の誰かを喜ばせる行動へと波及していく。

クライアントと笑顔で対話する、株式会社HPL/組織の専門医 代表・松川誠

Story

思いやりと成果の好循環

思いやりと成果は“対立”しません。
思いやりこそが、パフォーマンスを最大化する起点です。

効率化やAIが加速する時代だからこそ、この「好循環」が自然と回る仕組みを組織に実装する。

思いやりから生まれる「喜ばせ合い」の連鎖を、組織の力にする。

その終わらない「好循環」を共に創り上げる力になりたいという願いを社名に込めました。

Hospitality & Performance Loop

株式会社HPL/組織の専門医
松川 誠

まずは、
あなたの組織を診せてください

最初の一歩、経営者ドックは、無料です。
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―お受けできるのは、ひと月に3社ー