

組織の専門医
期待の社員が、辞めていく
業務の属人化から、抜け出せない
教える時間も、仕組みもない
評価制度が、不満の種になる
欲しい人材が、採用できない
解決のヒントは、
すべて、社員の《声》の中にある。
松下幸之助│経営哲学
組織の専門医
期待の社員が、辞めていく
業務の属人化から、抜け出せない
教える時間も、仕組みもない
評価制度が、不満の種になる
欲しい人材が、採用できない
解決のヒントは、すべて、社員の《声》の中にある。
松下幸之助│経営哲学より
社員の《声》を起点に、人事課題を根本から解決する。
社員の《声》を起点に、
人事課題を根本から解決する。
組織の専門医とは
「研修」「採用」「評価」「制度」「業務の標準化」。
必要な人事サービスを揃えることができます。
ですが、いきなり売ることはしません。
— 何が必要かは、あなたの会社を診なければ、分からないからです。—
あなたの組織の「現状」「問題」「根本原因」を徹底的に「見える化」。
その上でサービスを「個別設計」して「実行」する。
それが、組織の専門医です。
Visualization
組織の「見える化」
― 見えないものは、治せない ―
― 見える化すれば、改善できる ―
現代経営学の父 ピーター・ドラッカーは、そう説きました。
私たちのサービスは、徹底した「見える化」から始めます。
組織の専門医の3つの見える化
① 経営者ドック
最初にお聴きするのは、社長、あなたの考えです。
ビジョン・価値観・今抱えているお悩み…
これらが、私たちのサービス提供の軸になります。
ですので、あなたの会社に合わないものを、押しつけることはありません。
あなたの思考を言葉にして、専門医が整理・見える化します。
それだけで、驚くほど、視界がひらけます。
② 組織のMRI
半年に一度おこなう、組織の精密検査。
独自に構築した仕組みで、社員一人ひとりの声を解析し、組織の現状を見える化します。
平均値を出すだけの “ 一般的な組織サーベイ ” とは、見るものが違います。
私たちは読み解くのは、社員の「自由記述」という言語データ。
会議や面談では、決して上がってこない社員の「本音」です。
そこから、組織不全の「根本原因」を、突き止めます。
③ 日報解析
現場で消えていく社員の《声》を、毎日、ひろい上げる。
「人格を否定されたような…」
― ハラスメントの、最初の火種。
「もう、限界かもしれない」
― 退職を決める、数ヶ月前のサイン。
「最近、眠れていなくて」
― 本人も気づかない、不調の入り口。
「こうすれば、もっと売れるのに」
― 現場に埋もれた、売上アップの種も。
何ヶ月も前から出ていた小さな声を、消えてしまう前に、つかまえる。
そして、経営の「資産」に変えていきます。
Prescriptive Design
「個別設計」
AIと組織の専門医が読み解いたデータから、
あなたの会社にとっての、「最適な人事サービス」を個別設計します。
同じ「離職」でも、原因が違えば、打つ手はまるで変わります。
評価制度なのか、上司との関係なのか、採用の入口なのか。
研修・採用・評価・理念・社内コミュニケーション・・・
――あなたの会社のための人事施策を、一から設計します。

System & Culture
私たちが残すもの
制度やマニュアルを作って終わり、ではありません。
それを動かす社員の「スキル」と「マインド」そして「職場の空気」までをひと続きで設計します。
理念に即した行動が「習慣」となり、やがて『組織文化』になる。
私たちが残すのは、『仕組み』と『文化』です。

Proven Practice
実証されたノウハウ
組織の専門医のノウハウは、代表・松川が、泥臭い現場で思考と実践を重ねて得た「生きた知恵」です。
日本初の格安ウェディングサービスを、11店舗・社員250名の規模へ。
売上は5年間で1億→60億円。
その急成長の陰で、組織は一度、崩れかけた。
立て直しに大手出身の人事コンサルを招いたが、2ヶ月で解約。
現場の《声》を聞かない“机上の空論”では、何も変わらなかったからです。
そこから研究と実践を重ね、離職率を64%から9%へ。当事者として現場に立ち、実現した数字です。
この手法に「再現性」はあるのか。
業種の異なるいくつもの会社で実践し、そして確信しました。
この「手法」が1社の幸運ではなく、再現性のある『仕組み』であることを。
よくあるご質問
まずは、診せてください。

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― 経営者ドックのご案内 ―
まず「見える化」するのは、社長の頭の中です。
「何に問題を感じているのか」
「目指すのはどんな未来か」
レポート1枚にまとめることで、あなたの「今」がスッキリ明確になり、次の一手が打ちやすくなります。
― 費用は、いただきません ―
まだ、何も売りません。
何が必要かは、診てからでないと分からない。
だから、この60分に、費用はいただきません。
― お受けできるのは、ひと月に3社―
これも1社ずつ、本気で向き合うためです。

